候補者ごとに免許の有効期限、Official Receipt、最初の取得日、滞在履歴が異なる
For transport companies and sending organizations
フィリピン人ドライバーのLTO書類を、採用人数分まとめて前へ。
バス・タクシー・トラック事業者、送出機関、登録支援機関向け。外免切替に必要となるLTO License Certification・License Historyと、必要に応じたDFA e-Apostilleを候補者別に管理します。
選ばれる理由
よくある課題
こんな悩みはありませんか?
都道府県の免許センターごとに追加書類やe-Apostille要否の確認が必要
20名・50名・100名分の回収状況を人事担当者だけで追い切れない
支援内容
弊社がまとめて対応します。
免許証・Official Receipt・最初の取得日・取得後3か月以上の滞在条件を事前確認
LTO Driver’s License Certification / License Historyを候補者別に手配
提出先から求められた場合だけDFA e-Apostilleを追加
受付・本人情報待ち・LTO申請中・認証中・納品済みを一覧で共有
まず1〜3名のパイロットで要件を固め、その後の一括手配へ展開
窓口・請求・納品を一本化し、候補者ごとの不足情報だけを整理して連絡
対応範囲
対応範囲
案件の目的・提出先・納期に合わせて必要な作業だけを組み合わせます。
対象: バス・タクシー・トラック事業者、送出機関、登録支援機関、人材会社
事前確認: 免許証両面、Official Receipt、最初の免許取得日、フィリピン滞在履歴、申請予定の都道府県
LTO書類: Driver’s License Certification / License History
DFA e-Apostille: 免許センター等の提出先が求める場合に限り追加
進捗管理: 候補者別ステータス表と不足情報リストを日本語で共有
対応規模: 1名の試行から20名・50名・100名の一括案件まで個別設計
支払い: 法人請求書・着手金と納品前残金の2回払いに対応
対応範囲外: 日本の外免切替申請そのもの、審査結果・切替可否の保証
よくある質問
FAQ
LTO書類だけで日本の外免切替ができますか?
+いいえ。日本の免許証翻訳、在留・滞在期間の証明、本人確認書類なども必要です。申請先の都道府県警察・免許センターへ最新要件を確認した上で、フィリピン側書類を手配します。
DFA e-Apostilleは全員に必要ですか?
+一律必須ではありません。提出先の指示を確認し、求められた候補者・書類だけ追加します。
免許の最初の取得日がカードに載っていません。
+License History等で確認できる可能性があります。免許証とOfficial Receiptを確認してから取得書類を設計します。
50名以上でも一括対応できますか?
+可能です。まず少人数で書類要件と運用を確認し、候補者一覧とステータス管理を使って段階的に拡大します。
送出機関や登録支援機関との三者連携はできますか?
+可能です。情報回収者、請求先、納品先を分けた運用も案件ごとに設計します。
外免切替の合格を保証できますか?
+できません。弊社はフィリピン側書類の確認・取得・認証・整理を支援し、日本側の審査や試験結果は保証対象外です。
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