提出期限が迫っているのに、現地から書類がいつ届くか分からない
For legal professionals
「フィリピン書類が必要な案件」だけ、丸ごと引き取ります。
取得・認証・翻訳・発送・進捗管理まで。在留資格、帰化、国際婚姻、相続でフィリピン書類が必要になった案件を、先生が英語メールを書かずに進められる形で支えます。
選ばれる理由
よくある課題
こんな悩みはありませんか?
取り寄せた書類が提出先の要件に合わず、補正・再提出になった
現地エージェントと英語でやり取りするのが負担で、本業が圧迫されている
支援内容
弊社がまとめて対応します。
提出先(入管・法務局・市区町村)が求める書類・認証・通数を事前確認して着手
進捗を日本語でご報告——「いつ届くか分からない」をなくします
PSA取得→認証→翻訳→EMS発送まで窓口ひとつで完結
対応範囲
対応範囲
案件の目的・提出先・納期に合わせて必要な作業だけを組み合わせます。
PSA 出生証明書・婚姻証明書・死亡証明書・CENOMAR(独身証明書)
NBI Clearance(本人がフィリピンにいる場合)
フィリピン外務省 e-Apostille・在フィリピン日本国大使館認証
英日翻訳(公証人紹介も可能)
事務所経由・依頼者直接連絡、どちらの運用にも対応
複数案件の月次請求・急ぎ案件・再取得にも対応
アポスティーユの要否・種類(e-Apostille / 紙)を提出先に合わせて事前確認
複数案件の並行依頼にも対応——事務所の業務フローに組み込めます
よくある質問
FAQ
提出期限が迫っています。間に合いますか?
+提出先と必要書類をお知らせいただければ、期限から逆算した納期の可否を先にお伝えします。難しい場合もその旨を着手前に正直にご案内します。
依頼者と直接やり取りしてもらえますか?
+可能です。事務所経由、依頼者直接連絡、どちらの運用にも合わせます。
弁護士案件でも使えますか?
+身分関係、相続、婚姻、在留関係など、フィリピン公的書類が必要な案件で利用できます。
アポスティーユが必要かどうか分かりません。
+提出先によって異なります。案件をお知らせいただければ、過去の事例をもとに要否からご案内します。
複数案件を同時に依頼できますか?
+可能です。案件ごとに書類リストと進捗を管理し、月次でまとめてご報告する運用にも対応できます。
翻訳証明は誰が行いますか?
+弊社またはパートナーの翻訳者が行います。公証が必要な場合は公証人をご紹介します。
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書類名がわからない状態でも大丈夫です。提出先・用途・人数を教えてください。
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